年が明けました。本年もどうぞよろしく。ブログ2年の記録、後で自分で見て楽しむ用です。
2021年の記録は以下。

ブログ記事数
一部カウントは重複してますが、1日平均3記事投稿ペース。
| カテゴリ | 2021 | 2022 |
|---|---|---|
| VR | 9 | 38(+29) |
| あれこれ | 29 | 98(+69) |
| サンプル展示 | 419 | 1533(+1114) |
| レビュー | 13 | 33(+20) |
| 旧ブログ記事 | 577 | 693(+116) |
| 合計(のべ) | 1047 | 2395(+1348) |

2021年は9~11月あたりに大分更新をさぼったせいで、2022年の初めには撮影データと投稿に半年以上の乖離が出ていましたが、現在では11/19撮影分の投稿をしており、約2か月分の遅れになってます。今年の目標は、撮影に追いついてリアルタイムに投稿できるようになること。
Google Search Console
web検索

2021年比で約5倍。今年は途中でよつばとフィギュアさんのところで取り上げていただけてたことの影響と、エロホビ記事の影響がでかかったんじゃないかと思います。5月あたりにGoogle内で何かまた変化があったらしく突然妙な上昇がありました。これは2021年の7月と似た現象。8月に突然表示が増えたのは、ウマ娘のダイワスカーレットの原型展示記事が原因でした。この時彩色済み展示が行われたことが契機でしたが、ブログには原型展示の記事となっており申し訳ない気持ちになってました。撮影したばかりの写真を追加しようかと少し悩みましたが、結局彩色済み展示の記事をアップしたのは3か月後でした。


その後の低下は多分、全ページにカルーセル表示を追加したことによるCLSの悪化のせい。Cocoonのバージョンアップとかトップページ以外にカルーセルをつけないようにすることで9月ごろに回復しています。
上位検索ワード

検索ワードでクリック数が一番多かったのは、「フィギュア 立体視」で2021年と一緒。「フィギュア立体視」の検索結果が増えました。
実際のフィギュアで一番多かったのは、マジックバレットの天三月さんフィギュア。

あとは「スピリテイル フィギュア 評判」が2021年に続いて多かったですね。スピリテイルは、タイトーの完成品フィギュアブランドでしたっけ?スピリテイルのフィギュアは買ったことないですが、良い印象がありますね。


表示回数順にすると、意外な結果。カミーユとイレイナが多い。クリック率は相当低いけど。あとは2022年に目立ったのは、シリアスかな?投稿は2021年6月の記事でしたが、発売後に急にアクセスが増えたみたい。

画像検索

2021年比でクリック数が約4倍、表示回数が約5倍。順調に成長中?8月のCLSによる谷はこちらも発生。通常検索との比較は2021年とほとんど一緒。
上位検索ワード

キャストオフが1,2位。エロは強い。ロクサーヌはアニメ放送後のアクセスが目立ちました。こちらも彩色済み展示が行われて、ブログには原型展示記事しかなかったパターン。機会損失感が半端なかった。こちらも結局数か月遅れになりましたが、原型展示記事に彩色済み展示記事を追加するような更新しました。


表示順にするとやはり何故か、クワトロが1位。ガンダム勢がやたらと増えた。
最多アクセスページ
はっきりとわからないんで、それっぽいページを確認。

「キャストオフ フィギュア」でGoogle画像検索した場合に表示されるうちのページが、ピンクチャームのイヴなので以下のページのアクセスが最多。

シリアスと猫カフェパンツがいい勝負してますが、猫カフェパンツの方が1年以上投稿時期が新しいので今年中には間違いなく逆転しそう。
Google Analytics

相変わらず、見方がよくわからないけど、成長はしているということ?
PV数/ユーザ数


どちらも4~5倍くらい。GoogleAnalyticsは2年間の情報も残っていて表示可能。2年間で見るとだいぶ増えてることがわかる。

Youtube
スマホのブラウザでのVR表示機能が削除され、VR180に対する興味が薄れてきたYoutube。投稿している動画的に別にVRである必要はなく、むしろ3D動画でアップしたいんだが3D動画をPCブラウザで再生した時のデフォルト表示がアナグリフ形式というのはクソ仕様過ぎません?VRとか3D関連で改善は見込めないんだろうな。。。

比較結果をパーセント表示してくれるのはありがたい。それぞれ約2倍なんだが、そもそも本格的に始めたのが2021年3月くらいなので、比較の期間は一緒でない。それにしても、収益化のための年間4000時間はハードルが高すぎる。チャンネル登録者は+566で、現在755。今年中には1000人は達成できるだろう。

撮影機材を更新しつつ、撮影技術も向上させつつ、まだしばらくは動画活動も継続予定。


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